<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>SAYURI&apos;s Blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/" /><modified>2009-01-01T09:05:47+09:00</modified><tagline>Sound Pro Shop Kato の管理人外部ブログです。
ウィーンから音楽情報をお届けしますがメインはジャズです。
その他気が向けば生活情報なども綴ってゆきます。



</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>2009年あけましておめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=923166" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=923166</id><issued>2009-01-01T01:58:49+09:00</issued><modified>2008-12-31T17:21:36Z</modified><created>2008-12-31T16:58:49Z</created><summary>日本の皆様　あけましておめでとうございます。
こちらもカウントダウンまであと６時間あまりになりました。

ウィーンはここ数日の間に一気に冷え込み日曜日には−10℃まで気温が下がる模様。完全に引きこもりの生活です。

気付けば12月は、、、、一度も更新ありませ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>日本の皆様</strong>　<span style="color:#FF0000"><strong>あけましておめでとうございます</strong></span>。<br />
こちらもカウントダウンまであと６時間あまりになりました。<br />
<br />
ウィーンはここ数日の間に一気に冷え込み日曜日には−10℃まで気温が下がる模様。完全に引きこもりの生活です。<br />
<br />
気付けば12月は、、、、一度も更新ありませんでしたね（苦笑）<br />
<br />
今年最後の追い込みという訳ではないですが毎日の様にプローベしてました。にも関わらずバンド全体では未だ合わせられていない曲が多く、、、<br />
<br />
ドラム君はクリスマスまで毎日劇団／ミュージカルの方で忙しい日が続き、ギター君とは一度も合わせられず。<br />
そんなこんなで発表までにはまだもう少し時間がかかりそうですが、<br />
なんとか残っている曲のレコーディング、初ライブに向けて曲を練りあげたいです。<br />
<br />
このブログ訪問者のみなさま。お世話になった方々。<br />
影ながら応援してくれている方々。<br />
一年間どうもありがとうございました。<br />
<br />
2009年もどうぞ宜しくお願い致します。<br />
次はさらなる飛躍の年をめざして頑張ります！<br />
<br />
<img src="images/19131052_1830869992.jpg" width="360" height="243" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
SAYURI(P.Key)                         ミチル(Guitar)              <br />
                     クリストファー(Bass)              ラファエル(Drums)<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>カホンくん登場</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=881585" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=881585</id><issued>2008-11-23T05:45:32+09:00</issued><modified>2008-12-09T23:50:31Z</modified><created>2008-11-22T20:45:32Z</created><summary>ウィーンは急に冷え込んでついに雪が降りました。
とは言ってももう11月末なので例年に比べると遅いです。

ぜんぜん関係ないですが新兵器くんの登場です。
みなさん【カホン】ってご存知ですか？

一言で言えば南米のパーカッション楽器。
とはいえバスドラ／スネ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ウィーンは急に冷え込んでついに雪が降りました。<br />
とは言ってももう11月末なので例年に比べると遅いです。<br />
<br />
ぜんぜん関係ないですが新兵器くんの登場です。<br />
みなさん【カホン】ってご存知ですか？<br />
<br />
一言で言えば南米のパーカッション楽器。<br />
とはいえバスドラ／スネア音もしっかり出ます。<br />
一見ただの木箱ですが詳しくは調べていただくとして。<br />
<br />
ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと<br />
欲しかったのだけどなかなか手が出ないまま数年。<br />
<br />
ついに野望のいっぽです。<br />
<img src="images/22973568_4281917885.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
いきなりまたひろげて失礼します。<br />
<br />
コレに座って叩きながらピアノを弾く。<br />
いや反対かピアノを弾きながらカホンを叩く。<br />
<br />
どっちでもいいですがこれが私の描いていたせかいです。<br />
<br />
<br />
、、、、、、と思っていたのですが。<br />
<br />
先日ドラム君が来た時にひとめぼれしてしまい。<br />
ドラムセットも組み立てず結局はカホンのみで合わせる事に。<br />
<br />
私のイスがーーーーーーー<br />
<br />
とは言ってみたもののやはり本職さんにはかないませんでした。<br />
あればコンガやらも叩く人だしさすがにうまいの。<br />
<br />
ほぇーーーって思わず見とれてしまいました。<br />
<br />
なんと言っても木のあたたかい音がするし<br />
ピアノ弾いていてもなんか気持ちよくて。<br />
<br />
じゅうぶんこれだけで完結しておりました。<br />
<br />
<br />
ベース君とだけの練習の時は私が叩きます。<br />
ピアノ⇔カホン　瞬間移動の練習が必要です。<br />
あと片手づつも。<br />
<br />
ちょうどリズムが取れていい感じです。<br />
<br />
そういえば【カホンは簡単なのか】という質問がありました。<br />
<br />
わたしの答えは【ピアノと同じ】です。<br />
<br />
カホンは『叩けば』音が出る。<br />
ピアノも『叩けば』音が出る。<br />
<br />
でしょう。<br />
<br />
あとはその人の腕と感性しだい。<br />
<br />
<br />
ほんのすこし。あたたかくなりますよ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ひとりごと。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=869667" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=869667</id><issued>2008-11-09T21:13:17+09:00</issued><modified>2008-11-09T12:16:35Z</modified><created>2008-11-09T12:13:17Z</created><summary>世の中には。
口だけでは説明できない何かがたくさんありますね。

それより「世の中」ていったいどこからどこまでなんでしょう。
自分が思っているよりも思ってないよりも遥かに遠かったり実は近かったりするんでしょうか。


過去を振り返った時。

「もしもあ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世の中には。<br />
口だけでは説明できない何かがたくさんありますね。<br />
<br />
それより「世の中」ていったいどこからどこまでなんでしょう。<br />
自分が思っているよりも思ってないよりも遥かに遠かったり実は近かったりするんでしょうか。<br />
<br />
<br />
過去を振り返った時。<br />
<br />
「もしもあの時、、、」<br />
<br />
と考えてはいけないです。<br />
<br />
<br />
その時自分が選んだ道は決して間違いではなかった。<br />
と思うのです。<br />
<br />
【間違い】て何ですか。<br />
<br />
一番いいのは【振り返らないこと】かもしれませんが。<br />
<br />
それはそれで難しいですね。<br />
<br />
<br />
そしてこれから先。<br />
何が起こるかはわかりませんが。<br />
<br />
【Ich Kann's schaffen】<br />
<br />
とっさのひとこと。じゃあないですが。<br />
<br />
そう親しくもない人にこれから先の話をする事なんてあんまりないですが、偶然にもそういう機会がありました。<br />
<br />
「キミは10年先の事を考えてる？10年20年先の自分を想像する事ができる？」<br />
<br />
「考えてはいるけれども。簡単に話せる事ではない。そしてそれは自分にとっても未知の世界である。」<br />
<br />
と答えた時に。<br />
<br />
「でもね。」<br />
<br />
同時に出た言葉が↑の　【Ich Kann's schaffen】だった。<br />
<br />
お互いになんかおかしくてちょっと笑えてしまった。<br />
<br />
<br />
直訳すると、、<br />
<br />
【わたしはそれをやり(成し)遂げる事ができる】という感じでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
コーヒーのミルクがうまく泡立たない時も。<br />
<br />
あともう一回だけ腹筋を続けたいのだという時も。<br />
<br />
宇宙服なしで月の周りを泳ぎたいのだという時も。<br />
（↑　By　むすめ）<br />
<br />
みなさんも一度口に出して自分に投げかけてみてください。<br />
<br />
きっと何かがかわる（ハズ）です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>画像付き近況報告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=853787" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=853787</id><issued>2008-10-27T07:27:46+09:00</issued><modified>2008-11-01T12:59:07Z</modified><created>2008-10-26T22:27:46Z</created><summary>ついさっき近況報告したばっかりなんですが。
画像をいくつかUPしたのでまたもや数週間分の近況報告です。

私と同じ門下だったフランス人ピアニストフレデリッケちゃんです。
彼女は私よりも２年前に卒業しました。学校にいた時からの仲良しさんです。

いつもいろ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ついさっき近況報告したばっかりなんですが。<br />
画像をいくつかUPしたのでまたもや数週間分の近況報告です。<br />
<br />
私と同じ門下だったフランス人ピアニストフレデリッケちゃんです。<br />
彼女は私よりも２年前に卒業しました。学校にいた時からの仲良しさんです。<br />
<br />
いつもいろいろなお菓子を持って来てくれるのですが今回はミニパン。<br />
スコーンのような感じです。<br />
<br />
<img src="images/22973568_1159245466.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
彼女の家にはオーブンがないのでなんと生地だけ持って来てくれました！<br />
<br />
一緒にまるめて焼き上がり〜<br />
<br />
<img src="images/22973568_2734054972.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
本当は、、、、二人でとあるプロジェクトのリハ予定だったのですが、、、<br />
<br />
ついでに腹ごしらえ。<br />
カレーも食す。<br />
<br />
<img src="images/22973568_2625205436.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
結局ピアノに向かっているよりキッチンにいた時間の方が長かった（笑）<br />
<br />
<br />
しかし楽しいです。こういうひとときも必要です。<br />
<br />
<br />
それから。<br />
<br />
我が家でレコーディングもしました。<br />
<br />
今回はピアノ+ベースのみ。<br />
<br />
ベース君がエンジニアの友達も連れてきてくれました。<br />
<br />
彼自身も以前は録音／オーディオエンジニアの学校に通っていたらしいのですがグランドピアノはたぶん初の試みでとりあえずどんな感じかやってみました。<br />
<br />
今回ノートパソコンで録音してみようと言う事で（ていうか彼女のPC、、、）<br />
かなり軽装？でしたが一応機材は一式持ってきてくれました。<br />
<br />
<img src="images/22973568_4013041993.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
肝心なピアノが写ってませんが、、、<br />
ベース君の後ろにキラキラ光ってるのは彼の新ユニットのコスチューム＆マスク。<br />
なぜかマイクスタンドに強力なボンドで貼付けてあってその場でムリヤリはがしてた。<br />
<br />
このユニットもある意味強力に謎です。<br />
<br />
２時間ほどで録音し終えましたがエンジニアのパウル君はセッティングだけしてくれてあとは待ってるだけの状態。かなりヒマそうでした。<br />
<br />
ソファに寝っころがってそこらへんにあった【美的】←日本の雑誌）を読んでました。<br />
（写真みてただけ？笑）<br />
<br />
<br />
結果。<br />
PCそのものの音を拾ってしまったようでいい録音状態ではなかったようです。<br />
<br />
残念。<br />
<br />
私も聴いてないのでわからないですが。<br />
まぁそれでもちょっとした緊張感を味わえたのでよかったです。<br />
<br />
<br />
とまぁそんな感じで日々過ごしておりますが、、、<br />
<br />
<br />
<br />
また何か報告できるようにネタをためときます（笑）<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ドラム君＆バンド復活</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=853765" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=853765</id><issued>2008-10-27T05:49:15+09:00</issued><modified>2008-10-26T20:52:17Z</modified><created>2008-10-26T20:49:15Z</created><summary>ようやくドラム君が復活しました。

先週一度合わせたのですがかなり久しぶりのベース君のスタジオ。

彼自身最近はあまり使う事がないそうで今はほかの数バンドに貸し出してるらしい。

それはいいが、、、思わぬトラブル。

かんじんのドラムパーツがご丁寧にバ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ようやくドラム君が復活しました。<br />
<br />
先週一度合わせたのですがかなり久しぶりのベース君のスタジオ。<br />
<br />
彼自身最近はあまり使う事がないそうで今はほかの数バンドに貸し出してるらしい。<br />
<br />
それはいいが、、、思わぬトラブル。<br />
<br />
かんじんのドラムパーツがご丁寧にバッグに詰め込まれ鍵までかけられている！<br />
<br />
ドラム君のスタジオ（近くらしい）に移動するかという話にもなったのだけれど結局はフスマシーン（日本語でなんていうのだろう？バスドラのペダル？）やらシンバルやらなしで強行。<br />
<br />
ベース君としてはどうしてもバスドラがほしかったみたいだけど、、、、<br />
<br />
しょうがない。目の前にあっても使えないんだから。<br />
<br />
そんなこんなでその日は２時間ほど新曲とベース君の試験曲を合わせて終了。<br />
<br />
で。<br />
<br />
思いのほかベース君が家にある自分のドラムセットを持って来てくれたので（必要最低限ですが）<br />
明日からは我が家で思う存分？練習できるようになりました。<br />
<br />
やっぱりなんといっても自分のピアノが使えるし。<br />
キーボードも持って来てくれてるから完全フルセットです。<br />
<br />
ていうかドラムセット持ってるなら早く言ってよ。て感じですが。<br />
<br />
２年ほど前にも自分のセットを持ってきてくれてたドラマーさんがいたのだけれど彼は多忙で学校もかわってしまい結局それっきりになってしまいました。<br />
<br />
あと最近はサンプルマシーン奏者（笑）も登場しております。<br />
<br />
もともとは同じ学校を卒業したギターの男の子なんだけどうちに来る時はサンプリングマシーンのみを背負ってきます。<br />
<br />
今まで我が家で練習する時はドラムなしがほとんどだったのでこれは楽しい。<br />
<br />
明日はこのサンプル君とドラム君も来てくれるのでかなり楽しくなりそうです。<br />
<br />
バンドにDJが入る感じと言えばわかっていただけるでしょうか、、、<br />
<br />
<br />
あたらしい曲でも書こうかな。<br />
<br />
ネタはたくさんあるんだけどなぁ。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>近況報告泣いたり笑ったり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=833942" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=833942</id><issued>2008-10-08T19:21:17+09:00</issued><modified>2008-10-08T10:25:05Z</modified><created>2008-10-08T10:21:17Z</created><summary>気付けばもう１０月！

先月はバンド練習が流れてしまい結局そのまま１ヶ月が過ぎてしまいました。

ドラム君の足が故障してしまい復活までもう数週間かかりそうです。
その彼ですが普段は子供向け劇団に所属していてオーストリア各地をまわっています。

舞台では...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[気付けばもう１０月！<br />
<br />
先月はバンド練習が流れてしまい結局そのまま１ヶ月が過ぎてしまいました。<br />
<br />
ドラム君の足が故障してしまい復活までもう数週間かかりそうです。<br />
その彼ですが普段は子供向け劇団に所属していてオーストリア各地をまわっています。<br />
<br />
舞台では役者をしながらドラムも叩いてるはずですが、、、<br />
早く復活してくれるといいなぁ。<br />
<br />
<br />
で私はというと、、、<br />
<br />
今まで週イチ〜二だったベース君との練習が週サンペースになっております（笑）<br />
<br />
ていうか。<br />
<br />
寝坊しすぎ！！！　な彼。<br />
<br />
なので、、、、、、<br />
私達の練習は必ず。<br />
<br />
<img src="images/nespressoc100tb_270_180jpg.jpg" width="180" height="270" alt="" class="pict" /><br />
<br />
これから始まる訳です。<br />
ネスプレッソでまず目を覚まし（させ）ております。<br />
<br />
話しはズレますが。<br />
このネスプレッソマシーンすごくシンプルな作りで１カプセルずつコーヒーを入れられるので便利かつとってもおいしいです。<br />
<br />
<br />
それとこの夏からひそかにNEWプロジェクトを開始しております。<br />
今のところ&#12953;プロジェクトと勝手に称してるのでここでの公表は控えておきますが今までとは全然違った取り組みなのでどうなるか楽しみです。<br />
<br />
<br />
あとは来年（今年？）卒業予定のギターの子のディプロム助っ人依頼がありそっちの練習も開始しましたが、、、まだメンバーは未定らしくとりあえず始めてみたって感じです（意味不明？）<br />
<br />
彼のプログラムはオーソドックスなスタンダードでそこまで凝ったアレンジをする予定もないらしいので私にとっては純粋な勉強になりそうです。<br />
<br />
<br />
一方ベース君のプログラムは、、、、<br />
<br />
おそらく半分ほどが私の曲になりそうなので気合い入れないと（笑）<br />
それと電化ハンコック系もあるのでキーボード／シンセが必須っぽい。<br />
<br />
何にせよちょうど１年前の今頃は自分もだんだんと焦り始めて、、、<br />
メンバー探しに途方くれた日々だったのを思い出します。<br />
<br />
結果いいものが残せてよかったけれどどんだけ泣いたり笑ったりしただろう。<br />
<br />
これからも泣いたり笑ったりかなぁ。<br />
<br />
それでも結構何にも動じないみたいに思われてるわたし。<br />
<br />
なんでだろう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>たまねぎ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=807322" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=807322</id><issued>2008-09-22T06:30:55+09:00</issued><modified>2008-09-21T21:30:55Z</modified><created>2008-09-21T21:30:55Z</created><summary>タマネギ食べました。

料理に使おうと思って結局つかわなかったスライスタマネギ。

そのままにしとくのもなんだかなぁと相当さらしておいたんだけどなぜだかそのさらしタマネギが魅力的に思えてそのまま食べてしまいました。

そのままっていうかマリネタレであえ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[タマネギ食べました。<br />
<br />
料理に使おうと思って結局つかわなかったスライスタマネギ。<br />
<br />
そのままにしとくのもなんだかなぁと相当さらしておいたんだけどなぜだかそのさらしタマネギが魅力的に思えてそのまま食べてしまいました。<br />
<br />
そのままっていうかマリネタレであえてサラダにして食べました。<br />
<br />
しかしいっこぶんだったのでさすがに口の中がタマネギくさくてしょうがない。<br />
<br />
ずーっとにがからい。<br />
<br />
食べてる時はおいしかったのに。<br />
<br />
おぇ〜<br />
<br />
きょうは夢にタマネギが出てきそうです。<br />
<br />
<br />
たまねぎの曲がかけそうです。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>あたらしい時の流れの中でふと思う事</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=806139" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=806139</id><issued>2008-09-20T19:35:14+09:00</issued><modified>2008-09-20T10:35:14Z</modified><created>2008-09-20T10:35:14Z</created><summary>あたらしくつくりなおしてからこっちのブログではほとんど書いてなかったのですが普段のSAYURIの生活を少し書いてみます。

（母よ。[:TEL:]で話したまんまです；笑）



今年の新学期が始まってようやく生活が落ち着き始めました。 

娘も新中学生活どうなる事か...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あたらしくつくりなおしてからこっちのブログではほとんど書いてなかったのですが普段のSAYURIの生活を少し書いてみます。<br />
<br />
（母よ。[:TEL:]で話したまんまです；笑）<br />
<br />
<br />
<br />
今年の新学期が始まってようやく生活が落ち着き始めました。 <br />
<br />
娘も新中学生活どうなる事かとおもっていたけどめちゃくちゃ楽しんでる様子。 <br />
友達もあっという間にできたらしい。 <br />
<br />
なんといってもこっちの小学校1、2年生とかわらない程小さい娘。 <br />
周りはまるで大人なおねーちゃんおにーちゃんばかりなのでこわくないのかなぁと思っていたが親のそんな心配はよそに。 <br />
<br />
トイレや購買に行くとみんなが「かわいい〜〜〜〜〜[:ラブラブ:]」 <br />
と場所をあけてくれるらしい（姫さまか！ <br />
小さいながらにそれはそれでよかったらしい（笑 <br />
それにここらの現地学校だとやっぱりアジア人というだけでめずらしいみたい。 <br />
そのめずらしい目で見られるのが嫌な子も多いかもしれないけど娘はそうでなかったみたい（適応可 <br />
<br />
授業はさすがに小学校の頃からすると増えて毎日２時頃まで。 <br />
（日本だと普通か；笑） <br />
クラブのある日は４時頃。 <br />
でも給食なんかはないので多めの軽食をもっていくか学校のブッフェで買う。 <br />
<br />
朝の軽食は幼稚園／小学校にもあって９〜１０時頃。 <br />
たいていちょっとしたパン（サンドウィッチ[:ハンバーガー:]）か果物を持って行ってる。 <br />
<br />
最初は多めに用意していってたけどそれも最近は「学校で買うからいっこでいいよ！」と自分で買いに行ってる様子。たくましい娘でよかった。 <br />
といいつつひそかにお菓子も買ってるみたいだけど（笑 <br />
<br />
<br />
であれだけ学校嫌いだった息子も（今のところ）やる気まんまん。 <br />
さらに。 <br />
少し前用事があって学校へ行ったら（あの細かい）先生が嬉しそうに、 <br />
<br />
「ちょっとあなたに朗報があるのよ！」 <br />
<br />
何かと思ったら小学校にある『LERNCLUB』 <br />
ひとつ息子のために空きを確保したから是非預けてちょうだい！！！！と。 <br />
<br />
このクラブはどこの小学校にある訳でもないんだけどたまたま息子の通う学校に付属していて普通の授業が終わったあと午後の数時間まだ学校に預けておいて宿題をみてもらうシステム。 <br />
<br />
これまた２時か３時までで給食はないので娘と同じく多めの軽食を持って行く。 <br />
<br />
１年生の時は別に私も家にいるし給食もないしどちらかというと働いてる親のためだったりするので預けなかったんだけどどうにも宿題するのに時間がかかったり家でやると親がちゃんと見てやってないと言われ続け、、、、（見てるのに！！！怒） <br />
<br />
気付くと先生の方が勝手に手はずを整えてくれてたわ（笑 <br />
それが先週から開始しました。もちろん宿題を終えて帰ってくる！！嬉 <br />
<br />
それから私は下2人を幼稚園に迎えに行く。 <br />
<br />
<br />
という訳で今年から思いのほか自分の時間が増！！ <br />
まさかこういう生活の流れになるとは思わなかったからなんかちょっと落ち着かないような落ち着くような、、、へんな感じです。 <br />
<br />
まだなんか時間の使い方が、、、おかしい。と自分で思う今日この頃。 <br />
<br />
日本のお母さん達。 <br />
子供が小学校に上がると自分の時間が増える瞬間ってこんな感じなのかしら。 <br />
<br />
せっかくふってわいた（？）時間。 <br />
このままダラダラとしててはもったいないので、、、 <br />
何か仕事を探そう。（家の仕事は？というツッコミはやめてください。笑） <br />
<br />
それともまた新プロジェクトを増やそうか。ともくろみ中です。 <br />
<br />
<br />
むふふ。]]></content></entry><entry><title>SAYURIの才能と適職</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=805770" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=805770</id><issued>2008-09-20T03:46:10+09:00</issued><modified>2008-09-19T18:47:30Z</modified><created>2008-09-19T18:46:10Z</created><summary>才能と適職編です。


[:見る:]天性の能力

誕生数22の人は抜群に有能です。
才能ではなく、「有能」なのです。

物理的な観点に拘（こだわ）らない広い視点、四次元的な思考力は、あらゆる物事を相対的に、俯瞰（ふかん）的に捉えることができます。
そのうえ、...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[才能と適職編です。<br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">天性の能力</span><br />
<br />
誕生数22の人は抜群に有能です。<br />
才能ではなく、「有能」なのです。<br />
<br />
物理的な観点に拘（こだわ）らない広い視点、四次元的な思考力は、あらゆる物事を相対的に、俯瞰（ふかん）的に捉えることができます。<br />
そのうえ、実行力と意志の強さを兼ねあわせていますので、誕生数22の人のやることは合理的で、かつ完成度の高いものになります。<br />
<br />
才能という意味では、お金を稼ぐこと、社会的地位を得ることに、抜群の才を発揮するでしょう。<br />
投資などの錬金術はもちろんのこと、あらゆるビジネスでお金を得る才能を持っています。<br />
<br />
　基本的に22の人は、あらゆる誕生数の中でも傑出した才能を持っているのです。<br />
進む方向さえ間違わなければ、あらゆる成功を得ることができます。<br />
<br />
ただ、22の人は、富への意志が強く、天才的な頭脳を持っているが故に、モラルや人情を無視してでも、お金を稼ごうとしがちです。<br />
お金だけに執着しすぎますと、才能が一方的になりすぎて、結局バランスを失ってしまい、その価値をなくしてしまいます。    <br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">興味を持ちやすい才能、適正能力</span><br />
姓名数8を持つ人は、困難に負けず、けっして挫（くじ）けない、勇猛果敢な精神の強い人物です。<br />
どんな無理難題にも、立ち向かっていきますので、失敗しても成功しても、いろいろな経験を積むことができる人です。<br />
負けず嫌いの精神と、バイタリティーは、プロスポーツなど、競争の激しい世界でこそ能力を発揮できます。<br />
<br />
姓名数8の人は、ぬるま湯のような環境にいては駄目になります。<br />
外資系のような完全実力主義で、実力次第でサラリーが変わるような環境でなければなりません。<br />
コミュニケーション能力にやや不安がありますが、信頼される能力を、誕生数やパスでフォローしていれば、営業系の職種など、結果が成果になる仕事でも高い評価を得られるでしょう。  <br />
<br />
 　しかし、8の人は、人に使われている環境では、才能の半分も使えません。<br />
事業を起こせば、周りにはライバルしかいないわけですから、誕生数8の人ほど、社長に向いている人もいないでしょう。<br />
ただし、一人で、「ワンマン的経営」では失敗します。あなたをフォローしてくれる、「参謀のようなパートナー」とともに事業を起こせば、かなりの確率で成功できると思います。    <br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">適職と表面的能力</span><br />
<br />
想像力や空想力が格段に長けているので、子供に夢をあたえる絵本作家や、ファンタジー作家などの分野はその才能を存分に発揮できるでしょう。<br />
<br />
ファンタジーなど空想の世界にかぎらず、創作的な職業には適正があると思います。<br />
「夢」を追いつづけられる強い意志がありますので、手短な目標よりも、届きそうで届かない位の夢をえがけますと、才能は伸びていくでしょう。<br />
<br />
逆に、最初から無謀な「夢」を持ってしまうと逆効果になります。<br />
サラリーマンになるにしても、実力主義の方が能力を発揮できます。<br />
<br />
基本的に、このパスの人は、成功報酬型の方が、モチベーションが上がるのです。<br />
成果さえ出せば、出世できるんだと思えれば、それは「現実的な夢」となり、精神にいい影響をもたらしてくれます。　<br />
<br />
このパスを持つ人は、なるべく早くに、現実把握能力を身につけることが大切です。<br />
思い込みの激しい性格なので、「わたしはこれを目指す!」と、いったん決めてしまうと、才能の有無など関係なしに、それを目標としてしまいがちです。<br />
<br />
もっと別に才能があるのに、思いこみで将来を決めてしまうことが多いのです。<br />
「頑張っていればいつか報われる」というポジティブな考え方は悪くないのですが、度を過ぎて、現実から離れてしまうほど、持っている才能が萎（しぼ）んでしまいます。<br />
<br />
「唯一無二」的な、思い込みは捨てて、いろいろなことにチャレンジしてみますと、きっとさゆりさんにピッタリの活躍の場が見つかるはずです。<br />
 <br />
<br />
<br />
。<br />
。<br />
。<br />
。<br />
。<br />
<br />
だそうです。<br />
<br />
そうは言ってもひとの一生はわかりませんね。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>SAYURIの運命と宿命</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=805768" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=805768</id><issued>2008-09-20T03:39:47+09:00</issued><modified>2008-09-19T18:39:47Z</modified><created>2008-09-19T18:39:47Z</created><summary>運命編です。

[:見る:]人生における宿命
誕生数22は、運命もまた特別な意味を持っています。それは、「世界の革命」です。
誕生数22は、他のあらゆる誕生数の中でも、物理世界に最も近い存在です。

日本でも「108の煩悩」と言われるように、お金や物質への執着は...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[運命編です。<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">人生における宿命</span><br />
誕生数22は、運命もまた特別な意味を持っています。それは、「世界の革命」です。<br />
誕生数22は、他のあらゆる誕生数の中でも、物理世界に最も近い存在です。<br />
<br />
日本でも「108の煩悩」と言われるように、お金や物質への執着は、邪なものであり、歓迎される物ではありません。<br />
ただ、カバラでは、物理世界も人の魂が成長するために必要な場所であり、大事な価値観だと考えます。<br />
<br />
22の人は、その物理世界を成長させ、時に破壊し、再生する役割を与えられているのです。<br />
誕生数に22を持つ人は、幼い頃から「お金」に縁があるはずです。<br />
ご両親が裕福かもしれませんし、大金が転がり込んでくるかもしれません。<br />
いずれにしても、お金や物欲について考える機会を多く与えられているはずです。<br />
<br />
ただ、22の人は、極めて高い才能を持ちながらも、宿命に負けてしまう事が多いのです。<br />
22の人には、物質的な存在に興味を持ち、執着する生き方を許されているのですが、「悪」になることを許されている訳ではありません。<br />
物欲やお金は人の欲望の根源であり、思いが邪になりやすいのです。<br />
理想が邪（よこしま）になり、お金儲（もう）けのためには、手段を選ばなくなってしまうと、運気は一気に低下します。<br />
<br />
22の人は、財産や社会的栄光といった、この世でも繁栄に、最も近い存在でありながら、最も運命に見捨てられやすい人でもあるのです。   <br />
<br />
22の人が幸運を得ようと思ったら、それは簡単な事です。<br />
人を助ける為に、お金を稼いでください。ご両親でも、友人でも、恋人でもいいです。<br />
<br />
「自分の欲望」以外から、生まれる物質への執着ならば、宿命は大いにあなたの味方をしてくれるはずです。    <br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">人生の目標と目的</span><br />
姓名数8をもつ、あなたの最終的な目標は「大いなる勝利」です。<br />
チャレンジ精神が旺盛なあなたは、さまざまな難問にぶつかり、それを征服しようとします。<br />
<br />
誕生数によって、その質も目標も変わりますが、「人生を賭（か）けるほどの課題」に勝利して、あなた自身の精神に、そして周囲の人に「新しい価値」を与えること。<br />
それが、あなたの運命の目標となるのです。<br />
<br />
「人生を賭けるほどの課題」ですから、一年や二年で終わるものでないでしょう。<br />
紆余曲折（うよきょくせつ）し、あらゆる障害に立ち向かい、小さな成功を重ねて、初めてたどり着く境地といえます。<br />
<br />
ただ、「8」という数字は、精神的な強さをあなたに与えていますが、誕生数が示す運命とは異なり、必ずしもあなたに必要な能力と機会を、与えてくれている訳ではないのです。<br />
<br />
「人生を賭けるほどの課題」は待っていても出現してくれません。<br />
小さなチャレンジを繰り返し、正しき道を進む必要があります。<br />
（正しき道とは誕生数の運命です）その飽くなき努力の線上に、あなたの最後の目標は現れてくるでしょう。<br />
<br />
その目標に出会えたとき、あなたの心には、味わったことのない不思議な高揚感が生まれてくるはずです。<br />
それに真正面から立ち向かい、「大いなる勝利」を得る事ができれば、あなたは必ず大きな幸福を手に入れるでしょう。    <br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">運命の流れと法則</span><br />
このパスの人の運命は、すべてが「夢」と「理想」に関係します。<br />
さゆりさんの運命は、思い描く「夢」や「理想像」と、「現実世界における自分」との間のギャップを、どこまで埋められるか、という事に終始します。<br />
<br />
もちろん、夢の持ち方には個人差はあるので、姓名数や誕生数で「現実的な思考」を持つ度合いが強くなりますと、「夢」自体も、ある程度は現実を考慮したものになるでしょう、<br />
反対に現実的な思考が欠落しますと、誰が聞いても無理だろうと思うような「夢想的な理想」を本気で目指すことになります。<br />
<br />
このパスは、夢を現実化することを約束するものではありません。｢夢｣に達するまでに、いろいろな葛藤（かっとう）や、苦難を乗り越えて、夢を具体化していく事が、このパスの示す運命なのです。<br />
<br />
例えば、ミュージシャンや作家、俳優やタレントを目指す人はたくさんいますが、生活できるほど売れる人は、ほんの僅（わず）かです。<br />
多くの人は、アルバイトなどで、生活を支えながら夢に向かいます。<br />
夢を持つことは大切な事ですし、それは素晴らしい努力なのですが、そのために犠牲している事も多いのです。<br />
<br />
家族や子供、育ててくれたご両親への恩、現実社会からの逃避。<br />
あなたは、すでにそうした葛藤に苦しみ、悩んできた経験があると思います。<br />
あなたの運命は「現実」と「夢」との間のギャップの中で、精神を磨き、大切な物を見つけていく事にあるのです。<br />
<br />
「夢」と「欲望」の差は何処にあるのでしょうか。<br />
数多（あまた）の「夢」の中で、さゆりさんにとって、正しい「夢」は何なのでしょう。<br />
<br />
夢は月と同じくらい、幻想的で美しく、でも果てしなく遠い存在なのです。<br />
1969年、人類は月の大地を踏みました。<br />
でも、それまでに、どれ程の年月と労力があったのでしょう？夢と現実を同時に歩むこと、それがこのパスの人が開運できる道なのです。    <br />
<br />
<br />
。<br />
。<br />
。<br />
。<br />
。<br />
<br />
だそうです。<br />
<br />
なかなかおくがふかいです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>SAYURIの性格</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=805766" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=805766</id><issued>2008-09-20T03:31:20+09:00</issued><modified>2008-09-19T18:31:20Z</modified><created>2008-09-19T18:31:20Z</created><summary>カバラ占いやってみました。

SAYURIの性格が少し想像できますか？笑

[:見る:]本当の性格と本質
誕生数22はカバラではとても特別な数字です。
この誕生数を持つさゆりさんも、やや特殊な性格を持っているといえます。
まず、誕生数22を持つ人は「平凡な生き方」を...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カバラ占いやってみました。<br />
<br />
SAYURIの性格が少し想像できますか？笑<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">本当の性格と本質</span><br />
誕生数22はカバラではとても特別な数字です。<br />
この誕生数を持つさゆりさんも、やや特殊な性格を持っているといえます。<br />
まず、誕生数22を持つ人は「平凡な生き方」を好みません。<br />
アウトサイダー的な生き方をして、他の人とは、違う「何か」をしようとします。<br />
<br />
22の人は、きわめて高い理想を持ちます。<br />
あまりに理想が高すぎるため、周囲の人からしますと、非現実的なものに感じてしまうのですが、22の人は、「夢のような目標」に、真剣に立ち向かっていきます。<br />
その思考回路は、とてもユニークで、常識から逸脱した発想が出来る人です。<br />
<br />
22の人は、物理的な世界における最高の能力を持っています。<br />
  極端な理想主義でありながら、醒（さ）めた眼で現実を捉（とら）えることが可能なのです。<br />
特殊な発想力は、「常識の壁」を越える事ができる能力ゆえの才能でしょう。<br />
ただ、そのユニークな考え方が、他人と違いすぎて孤立しやすく、内面的に抱え込んでしまう事もあるでしょう。<br />
個性的なために、なかなか人に理解してもらえないのが、悩みの種かもしれません。<br />
対人関係で精神を疲労しやすく、コミュニケーションが苦手だと、ストレスに悩まされる性格です。<br />
<br />
また、物欲が強く、金銭欲も高いため、自制心がないと、敵ばかり作ってしまう可能性もあります。    <br />
<br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">性格の表層意識と性格の成長</span><br />
姓名数8を持つ人は、野心家で、他人に支配される事を嫌います。<br />
プライドも高く、自分の力を誇示したいと考えてしまいます。<br />
相手に認めさせることで、自分の存在意義を確かめ、充実感を得たいのです。<br />
<br />
8の人は、攻撃的で傲慢（ごうまん）な性格なので、他人と衝突しやすい傾向があります。<br />
ただし、誕生数やパスに「思いやり」をもっていると、バランスのとれた人格になります。<br />
対人的な面からみますと、8の人は、マイナスの面が目立ってしまうものの、「負けず嫌いのプライド」から生まれる向上心は、とても大きなパワーを持っています。<br />
他人に勝ろうとする強い思いは、あなたの才能を急成長させてくれるでしょう。<br />
独立心も旺盛（おうせい）で、他人に頼らない生き方は、立派で尊敬できるポリシーです。<br />
見た目にも、躍動的な雰囲気を持っていますので、あなたを慕ってくる人も多いと思います。<br />
「さゆりさんならば、何かやってくれそうだ」と周囲の人は考えるのでしょう。<br />
あなたもまた、その期待に応えようと頑張ります。   　<br />
<br />
8の人の思想は、善か悪か、白か黒かを、はっきりと判断しようとします。<br />
行動の基準がそこにあるので、見た目にも分かりやすく、周囲の評判は、たいてい二極化します。<br />
あなたを認める人もいれば、トコトン嫌う人もいる、人気や評価が、極端に分かれやすいといえます。<br />
また、先を急ぎたがるタイプで、じっと待っていらない短気な性格です。<br />
行動も衝動的で、まずは動いてから考えるというパターンになります。<br />
<br />
8の人は、厄介事を引き寄せやすく、自分から窮地に陥ったりしますので、突発的な行動も程々にすると良いでしょう。    <br />
<br />
<br />
[:見る:]<span style="color:#0000FF">潜在的に潜む性格</span><br />
19番のパスはタロットカードにおける「18番、月」に対応しています。<br />
このパスは、あなたに二面性があることを示しています。<br />
天空で輝く月はとても神秘的で現像的ですが、どこか朧気（おぼろげ）で実態がつかめません。<br />
とても、身近に感じられるのに、実際にはとても遠い。<br />
あなたの性格も、月のような幻影性を持っていて、表面的性格の正反対の面を隠し持っているはずです。<br />
例えば、学校や会社などでは、人懐っこく、強調的でわがまま一つ言わない優等生なのに、家庭や、親しい友人のグループでは急に自己中心的な存在になり、男勝りになるなど、ジキルとハイドのようなはっきりとした性格の切り替わりをします。<br />
このパスをもつ人は、とても空想的でロマンチックです。<br />
現実を表面的には受け止めますが、心の中では、常に夢のような展開を期待していますし、そうなれるものだと信じています。<br />
根拠のない思い込みに苦しみやすく、感傷的で涙もろく、心配性です。<br />
過去をとても重視しますので、過去に大きな障害や、苦難があるといつまでもそれを引きずる傾向があります。<br />
また、二面性になってしまう理由として、「理想と感じるもの」への執着の強さが原因でもあります。<br />
本質とは、全く異なる人格に憧れてしまうと、意識的に別人格を創ることになり、表面意識にいくつもの人格が存在し、立場やグループによって使い分けるようになります。<br />
<br />
また、意外と義理や人情に疎く、自分の都合が悪い状況になると、あっさり裏切ってしまうような冷たい一面を持っています。    <br />
<br />
。<br />
。<br />
。<br />
。<br />
。<br />
<br />
<br />
あたってるんでしょうかどうなんでしょうか。<br />
<br />
じぶんではよくわかりませんが、、、<br />
<br />
一応ここへ残しておくことにします。<br />
<br />
いつの日か「そうかも」と思ったりするんでしょうか。<br />
<br />
次回は運命編です。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>たまには画像でも。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=792392" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=792392</id><issued>2008-09-07T01:57:48+09:00</issued><modified>2008-10-29T09:07:49Z</modified><created>2008-09-06T16:57:48Z</created><summary>私のディプロム試験とレコーディングに付き合ってくれたメンバーさん。
（右上のプレイヤー/右下リンク先のMyspace/Audioleaf　にてストリーミング配信中）
最後の方はほぼ毎日のプローベでしたが嫌な顔もせず（？）付き合ってくれたみんなに感謝。

[:down:]
アンサ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私のディプロム試験とレコーディングに付き合ってくれたメンバーさん。<br />
（右上のプレイヤー/右下リンク先のMyspace/Audioleaf　にてストリーミング配信中）<br />
最後の方はほぼ毎日のプローベでしたが嫌な顔もせず（？）付き合ってくれたみんなに感謝。<br />
<br />
[:down:]<br />
アンサンブルも授業も(時には追試も;笑)<br />
学校でずっと一緒だったベーシスト/クリストファー君<br />
試験直前の写真、、、かなり緊張気味です。<br />
来年は彼の番[:イヒヒ:]<br />
<img src="images/16579573_1602368136s.jpg" width="240" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
[:down:]<br />
２年前に卒業したドラマー／ラファエル君<br />
彼の憎めないキャラにずいぶん助けられました。<br />
<img src="images/16579573_465152967s.jpg" width="180" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
[:down:]<br />
試験が終わって日本食レストラン天満屋で乾杯しました[:ビール:]<br />
スーパーギタリスト／ミチル君は日本人とオーストリア人のハーフ<br />
<br />
<img src="images/16893333_2087598444s.jpg" width="238" height="135" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/16893333_1853026860s.jpg" width="240" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
[:down:]<br />
そしていつものベース君との練習はこんな感じ。<br />
近いところに住んでるのにいっつも遅れてくる彼。<br />
譜面いっぱい持ってるのに肝心な譜面がナイ、、、<br />
なんて事もしょっちゅう[:ムニョムニョ:]<br />
<img src="images/17583192_1131503540s.jpg" width="180" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
これからまた新曲などなどを練習して近いうちにライブできるように頑張ります。<br />
<br />
[:down:]<br />
オマケ。<br />
（キューバ系）フランス人ピアニストフレデリッケちゃんのお父さんがフランスからやってきました。<br />
お父さんはなんと９０歳近く！！！<br />
みんなでちらし寿司を食べました[:モグモグ:]<br />
右隣はウィーンのスゴ腕ベーシストラファエル君です。<br />
いつも世界中をかけまわってます。<br />
この日はサプライズ！<br />
誕生日／卒業祝いにと彼のアルバムを２枚もらいました[:プレゼント:]<br />
<img src="images/17583192_1726538257s.jpg" width="180" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ちびっこは、、、４人目です[:おはな:]３歳になりました。<br />
<br />
はてさて楽しんで頂けましたでしょうか。<br />
<br />
いつも更新サボってますのでたまには画像で雰囲気だけでも、、、<br />
<br />
<br />
それではみなさんまた次回[:パー:]<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Win/Mac</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=792104" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=792104</id><issued>2008-09-06T19:37:15+09:00</issued><modified>2008-09-06T10:38:48Z</modified><created>2008-09-06T10:37:15Z</created><summary>えー。夏前に今まで使っていたおんぼろPCがついに壊れまして。

近所のリサイクルショップで１万円ほどで購入したマシン。
そん中にこれでもかというくらいつめこんでました。
シベリウス（譜面浄書ソフト）を立ち上げるだけでもいっぱいいっぱいだったようです。

...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[えー。夏前に今まで使っていたおんぼろPCがついに壊れまして。<br />
<br />
近所のリサイクルショップで１万円ほどで購入したマシン。<br />
そん中にこれでもかというくらいつめこんでました。<br />
シベリウス（譜面浄書ソフト）を立ち上げるだけでもいっぱいいっぱいだったようです。<br />
<br />
データはある程度外付けに入れていたからよかったけど音楽ソフトはやっぱりかなり喰う。<br />
<br />
それ以前にもヤバイ兆候はあったのだけど今までよく頑張ったと言う方が正しいです。<br />
<br />
という訳でずっと使っていなかったMacを再セットアップしました。<br />
<br />
両方を同時接続してた時期もあったのだけどちょっとトラブルがあって放置、、<br />
ここしばらくはずっとWinだけだったのです。<br />
<br />
が。<br />
<br />
その前に家にある別のWinマシンにCubase（録音ソフト）をインストールしてしまった。<br />
結局そのマシンが今接続されずに眠っている。<br />
（というか眠らされている、、、）<br />
<br />
音源編集がここでストップしてます。<br />
（と言ってもとりあえず入れただけで実は何も手をつけてない）<br />
<br />
繋げばすぐできる（ハズ）なんだけどなかなか重い腰が持ち上がらず。<br />
<br />
どっちかひとつを使いだすとなかなかその次に進めずついつい先延ばしになってしてしまう。<br />
<br />
今日できる事は明日に延ばすな。<br />
<br />
なんて言葉がありましたね。<br />
<br />
つべこべ言っとらんとはよせんかい。<br />
という事ですね。<br />
<br />
何事に関してもですが。<br />
<br />
せんたくものがたまってます。<br />
<br />
<br />
<br />
そういう事でしょうかね。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>そのみちの先にあるものは。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=785806" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=785806</id><issued>2008-08-31T19:15:27+09:00</issued><modified>2008-08-31T10:20:07Z</modified><created>2008-08-31T10:15:27Z</created><summary>６月にディプロムを終えて学校を卒業してからよく聞かれます。

「これからどうするの？！」

とか。

「やっと卒業して気が抜けた感じじゃない？！」

とか。

どーなんでしょう。この感覚。

みなさんやっぱり気になるんでしょーか。
それとも心配してくれ...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject>LIFE</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[６月にディプロムを終えて学校を卒業してからよく聞かれます。<br />
<br />
「これからどうするの？！」<br />
<br />
とか。<br />
<br />
「やっと卒業して気が抜けた感じじゃない？！」<br />
<br />
とか。<br />
<br />
どーなんでしょう。この感覚。<br />
<br />
みなさんやっぱり気になるんでしょーか。<br />
それとも心配してくれてるんでしょーか（笑）<br />
<br />
ありがたい事ですがどうぞご心配なく。<br />
<br />
自分の人生プランくらいはそれなりにできあがってます。<br />
もちろん漠然とですが。<br />
まだまだやりたい事もあるし。<br />
<br />
卒業はそこで終わりじゃない。<br />
そこからが始まり。<br />
<br />
やっとひとくぎりがついて自分のやりたい事ができるようになったのだから気は抜けません。<br />
<br />
それと来年はベース君がディプロムを受けるので彼が無事卒業できるまで私はまた自分が通った最後の１年を一緒におさらいします。<br />
この１年で急成長をとげた彼なので今後が楽しみです。<br />
<br />
そんな訳で口先だけでプランを並べ立ててもしょーがないし実際はやってみないと分からない事。<br />
ほんとうのところは他人に話せたりする事ではないのです。<br />
<br />
結果がすべて。でもそこまで通ってきた道はもっと大事。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>これから先の人生のストックはない。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://sayuri.spskato.com/?eid=769722" /><id>http://sayuri.spskato.com/?eid=769722</id><issued>2008-08-18T06:25:03+09:00</issued><modified>2008-08-17T21:25:02Z</modified><created>2008-08-17T21:25:03Z</created><summary>ウィーン寒いです、、、

この寒さの中さらに寒いザルツブルグ近郊の湖畔に旅行予定です。
すっかり秋の気配を感じます。
というか冬？

明日は荷造りをしようと思ってたけどこれまた１週間の湖畔休暇から帰ってきたベーシスト君と朝から練習する事になりました。
...</summary><author><name>SAYURI</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ウィーン寒いです、、、<br />
<br />
この寒さの中さらに寒いザルツブルグ近郊の湖畔に旅行予定です。<br />
すっかり秋の気配を感じます。<br />
というか冬？<br />
<br />
明日は荷造りをしようと思ってたけどこれまた１週間の湖畔休暇から帰ってきたベーシスト君と朝から練習する事になりました。<br />
もうしばらく練習したらまた他のメンバーさんともあわせようと思ってます。<br />
<br />
みんな元気かしら。<br />
<br />
なんだか中途半端になってる曲が多くてつめないと。<br />
と思っている間にまた中途半端に次の曲が出来上がっていく。<br />
悪循環なのか好循環なのかわからないけれど思いつくからにはできるだけ残しておこうと思うし。<br />
<br />
なーんて書くとどれだけのインスピレーションが。<br />
って思うかもしれませんが実際はそんなたいしたものではありません。<br />
<br />
そういえば我が師匠は去年の夏に毎日曲を書いていてある時もらった譜面のタイトルが、<br />
<br />
２００７−８−１６<br />
<br />
なんてのがありました。<br />
<br />
まんまなんですけどね。<br />
そんな感じで他の人も書いてるかどうかは分かりませんが毎日最低１曲書けば１年で３６５曲。<br />
<br />
やっぱりストックはあったほうがいいからそれもまたよし。<br />
<br />
一日で３６５曲書く事は可能だろうか？<br />
<br />
でも私は自分の音楽を「My Life」と書いているからそれなら少なくとも私が生きてきた３１年間分の曲が生み出せるか。<br />
<br />
でもそれは曲ではない。ような気もする。<br />
<br />
あしたは早起きしないとなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>